2017年04月

2017年04月25日

どうも。子守や家事で釣りにも行けず、もちろん趣味のサイクリングにも行けず、空き時間にスマホをいじって釣りブログや漫画などを見るのが息抜きになっている大ナマです。
昨日の月曜は有給休暇を取りましたが、家で一人になれる時間はほとんど取れませんでした。
何か息抜きをしないとダメだな~、とTwitterを見ているとKindleのセール情報が流れていきました。
株式投資の事を書いた漫画、インベスターZの1巻がなんと1円から手に入るとの情報。
私は個人的に株式投資を行っており、興味があったので速買い。ちなみに2巻は2円、15巻は16円とお買い得。16巻と17巻は定価のため購入は見送りました。
漫画を読んで嫁と子供が寝た後の時間を有意義(?)に過ごしました。

と、ここまでは健全なお話。タイトルにある微エロというのは、インベスターZを購入した後Kindleストアを探検していたらグラビアアイドルの写真集が激安で売られているのを発見しました。
尻職人こと倉持由香の写真集は30円!!!
100cmバストの柳瀬早紀の写真集は95円!!!これらを購入して息抜きができました(笑)
ちなみに上記以外にも40円や90円程度の作品はいっぱいありましたので、さらに息抜きは捗るように思います。
まぁ、息抜きはDMMでも良いと思いますがたまにはこういうのも良いかなと思った次第です。

2017年04月23日

休みでも釣りには行けず、子守とか家事とかしています。
PCに向かっていたら娘が遊びに来るしでまとまった時間は取れません。

今週は家事の一貫として、照明器具の取り換えを行いました。
照明を電球色から昼白色に交換しただけですが、
・電球色→昼白色で部屋の印象が変わった
・明るさを60W相当→100W相当に変更したので部屋が明るくなった
と、照明を変えるだけで部屋の印象がかなり変わりました。
ウォークインクローゼットの照明を変更したところ、洋服がくっきり綺麗に見えるようになって嫁も喜んでおりました。

家を買ったときに最初から付いていた蛍光灯の電球を買おうとしたのですが、今は蛍光灯の電球は生産中止とのこと。
そこでLED電球を買おうと調べたのですが、Panasonic等の国内メーカーの100W相当のLED電球の価格は1個2000円以上
5~6個買えば1万円を超えるという財布に優しくない商品。
いくらLED電球の寿命が長いとはいえ、この初期投資には私を含めた一般庶民はちょっと躊躇すると思います。
洗面所、廊下、部屋の照明用なんかに買おうとしたら10個買って2万円超えになってしまいますし。

そこで今回買ったのが記事タイトルにあるように激安の照明器具(LED電球)。
聞いたことのないメーカーのorinsongのLED電球。なんと6個入りで2300円という、大手メーカーの6分の1の価格。
これは失敗しても良いから買いだと思って注文しました。
私はAmazonプライム会員なので、注文した翌日に到着。
早速取り付けてみると、相当明るくなりました。
交換前後の写真を貼ろうと思ったのですが、スマホのカメラではいまいち伝わらない&家の写真をネットに載せるのは多少リスクがあるという事でやめました。

大手メーカーの6分の1の価格なので、寿命が大手メーカー品6分の1としてトントン。寿命が2分の1としても大儲けという計算です。
大手メーカー品とこういう聞いたことないようなメーカーの差はなんなんでしょうね。最近はノートPCを買い替えようと思って梅田のヨドバシや日本橋にPCを見に行っていますが、日本の大手メーカー品はセレロン搭載で12万円。一方、BTOのノートPCはCore i5搭載で10万円ともう無茶苦茶。 また、ebayで同等品を探すと日本のBTOメーカーで10万円のものが8万円で売っていたりと、価格差がスゴイ。さすがにebayで海外輸入はサポート等を含めてリスクがあるので躊躇しますが。
ノートPCを国内大手メーカーで買う事は金輪際ないと思いました。


釣り具、特にリールだと世界に誇れる商品を日本のメーカーは作っているのに、電機業界はどこで差が付いたのか。

2017年04月17日

先週末、いい感じに暖かい&曇り空という釣りには最高のシチュエーションの中、数か月ぶりにナマズ釣りに行ってきました。
具体的な場所は伏せますが、高槻市の田舎の水路です。
雨が降るかもしれなかったので、今回はロードバイクではなく、わざわざバスに乗っていきました。
バスに乗って田舎に行くのも良いものだと思いました。
肝心の釣果は
2バイト1ヒット1バラシでキャッチには至らず。
ただ、元気なナマズのファイトは楽しめました。 

今回は前回のブログ記事とは事なり、メジャーではないフィールドに行ったのですがそこでは私以外の釣り人を見たことがありません。
釣りなんかしていると通行人から不思議な視線を向けられたりします。
このような状況はもう慣れましたが、もう少し同じ趣味の人が増えたら情報交換できたりして楽しいんだろうなぁとか考えたりします。
しかし、同じ趣味の人が増えるという事は田舎の小さな水路群で釣り人同士のバッティングが生じるということでもあり、以下のジレンマを抱えています。
・同じ趣味を語る同好の士が欲しい
・フィールドは独り占めしたい
船で広大な海というフィールドに出ていく場合は別かもしれませんが、上の淡水、海に限らずオカッパリの釣り人が抱えるジレンマでしょう。
何か解決策無いのかなぁ。
水路の生態研究が趣味で釣りはしない という人が居れば解決でしょうが、そんな奇特な人はいないでしょう(笑

2017年04月05日

全く釣りが出来ていないためフィールドに下見に行った時の話でも書いてみます。

先々週にロードバイクに乗ってフィールド探しを行い、そのついでにメジャーポイントに寄ってみました。ちなみにこのフィールドの大きさはちょっと広い学校のグラウンドぐらいです。
(下の写真)

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私は一目見て減水&濁りが強く、まともに釣りが出来ないと判断して一回もルアーをキャストすることも無くその場を去りました。
このフィールドに着く前にここと繋がっている周辺水路をよく見ていて、この水系の状況がよく分かっていたというのもあります。
ちなみにこのポイントには先行者が三人おりました。
いくらメジャーポイントとはいえ、このコンディションで釣りをしようという人の気持ちが分かりません。このフィールドとつながっている水路は非常に広範囲で、探せばもっとコンディションの良い場所は見つかるはずです。現に私はそれっぽい場所を見つけました。
フィールドに入っていた先行者の本当の考えは私には分かりませんが、メジャーフィールドというだけで盲目的にその場所に入り釣りをするのは釣りの楽しみを半減させていると思いました。
もうちょっと自分の頭を使ってフィールド探しをした方が楽しいのになぁと思った初春でした。
農繁期になればこの水路も水量が豊富&栄養も豊富になるので農繁期にもう一度訪れてみたいなとは思いましたが。

追伸
もっとも私がこのフィールドに来るのが初めてです。
先行者はこのフィールドの常連で、この程度の濁り&減水状況でも十分釣りになると判断したのかもしれません。